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曽根 孝志

幹部

Dashの幹部になったのは、29歳。

23歳で入社、仕事の出来る男に憧れ、自ら多くの店舗を回ること望み、経験を積みました。新しい店舗に入るたびに、店舗の売上を上げることを意識し、存在感をアピール(笑)徐々に会社に認めてもらい現在は、最年少の幹部を務めています。店舗数が多いですが、スタッフと社長の距離が近いため、頑張っている人を社長が評価してくれます。給与を上げたい、店長になりたい、家族を養いたい、独立したい!など、色々な夢を持って頑張るスタッフを応援し、正当に評価してくれる会社です。

附田 奈津子

幹部

経営者になろうと思い、Dashに入社しました。

スタッフが多く、店舗が多い、お客様が多いため、経営からスタッフ教育まであらゆることが学べると思いました。 入社後、まず店長を目指しました。店長を任され店舗の売上を上げて、マネージャーへ。
今は、14店舗を見ています。マネージャーの仕事は、スタッフの給与を上げること。私だけ頑張るのではなく、みんなで頑張る。その結果、店舗の売上が伸びスタッフ給与も上がることを、毎日心がけています。

野地 通孝

FCオーナー

独立できないでくすぶっている人は、Dashへ。

Dashに転職して人生が変わりました。経営理念がしっかりしていることに魅かれて入社してみると、それ以上の環境がありました。それは、チャンスとチャレンジ。僕は、独立志向が高かったので『店長をやらせてください。』と会社に直談判しました。回答は、『いいよ。その代わり、結果を出してね。』スタッフに恵まれ、店長を務めた店舗では、売上がぐんぐん伸び会社から認められました。その後、経営者への道をめざし、FCオーナーへ。経営者となれた今、僕が目指すのは、会社が僕にしてくれたスタッフの夢の支援を、僕がスタッフにやっていくことです。

望月 麻衣

店長・スタイリスト

私の人生を変えたDashとの出逢い。

20代前半、奈良のエクステ専門店の立ち上げに関わり、美容師の仕事にブランクがあるまま25歳でDashに入社しました。不安もありましたが、練習会がたくさんあり、お客様も途切れることがなかったためブランクに負けず、夢中で『美容師』を楽しみました!現在は、店長を任され売上だけでなく、原価や利益のコントロールまで学んでいます。

島崎 達也

スタイリスト・店長

長女が生まれて思いました!家族を幸せにするためにもDashで働くと。

美容師はカッコイイそんな理由で美容師を目指し、友人が紹介してくれたのが、Dashでした。みんなの力で会社を大きくすれば、どこまでも活躍の場を広げられる会社です。ぼくはこのDashに骨を埋めます。なぜなら頑張れば、正当に評価してもらえるし、待遇でもきちんと応えてもらえるから。
店長の次はエリアマネージャー。
会社が大きくなればなるほど、その活躍の場所は膨らんでいくと思います。

西山 真子

アシスタント

「渋谷ギャル系サロン」に足りなかったもの。

渋谷のギャル系サロンで働いていました。とにかく仕事が楽しかったんです。同年代のギャルを次々と変身させていく技術。流行の最先端で活躍しているという高揚感。しかし、振り返ってみると、技術の幅はあまりにも狭すぎました。急に不安を感じ次に働くサロンを真剣になって探しDashに出会いました。Dashの客層は、本当に幅広かったんです。男性も、年配の方も子供たちもお客さま。技術はもちろんですが、お客さまとの接し方も一から勉強し直しました。今は、過去に出会ったことがないお客さまと日々。格闘しています。

山本 美佐

ママさん美容師

パートで入社して12年

12年前、パートで入社しました。当時子供が小さくて、美容師の仕事をするには障害が多く 働くことを諦めていましたが、Dashは私に働く場所を与えてくれました。 自分のできる範囲で仕事をして欲しいと。
子供が熱を出して急遽休んだり、土日にお休みを頂いたり、他のスタッフより早く帰宅したり…。
色々な迷惑も掛けながら長い年月をDashで過ごしてきました。 この仕事を続けられたのは、周りのサポートがあったからです。 Dashは、パート勤務のスタッフも多いため理解をしてくれる環境があります。

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